排水管詰まり修理
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
H邸の洗濯機用水栓を取り替えました。
以前は2槽式洗濯機が多かったので洗濯場は万能水栓を付けました。
全自動洗濯機の普及と共に洗濯機用水栓が開発されアダプターを付けなくても洗濯給水ホースを直接つなげられる様になりました。また 緊急止水弁が付いていてホースが外れると水が止まるようになっています。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Y邸の水漏れ修理をしました。
給水管のチーズ(曲り)の部分にわずかな割れが入り漏れていました。
今回は外部でしたのでわりと簡単に直りましたが家の内部で漏れていると厄介です。
床板や壁板を剥がさないといけないので高額になりがちです。
また 水漏れは漏れているヶ所を探すのにかなり苦労します。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Sマンションの和室を洋室に改装しました。
ガラス戸をクローゼットドアに取り替えてウォークインクローゼットにしました。
畳をフローリング張りにしてクロスを貼り替えるとすっかり洋風になりました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
N邸の台所・浴室 リフォームを施工しました。
システムバスは壁が二重になるので在来タイル張りの浴室より暖かくなります。最近はさらに断熱使用の壁が多くなったので尚のこと暖かいです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
羽目板などの内装工事 クロス下地ボード張り工事を完了しました。
パテ処理をしてクロスを貼ります。吸放湿性クロスをお薦めしています。
無垢板 積層板 合板 珪藻土 クロス 等 いろんな素材が有ります。
それぞれに特徴があるので どれか一つに偏るのでなく 場所に応じて使い分けると良いと思います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
床暖房パネルを敷き込みました。
パネルは同じでもお湯を温める方法に電気・ガス・灯油など色々ありますが 今回はガスを採用しました。立上がりが早く 初期コストが少なく 熱源切れが起きにくいです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
T邸の断熱材施工をしました。
現場発泡ウレタンフォーム(フォームライトSL)を使用しました。
オープンマイクロセル構造により湿気を吸ったり吐いたりするため、木構造材の腐れ等のダメージを軽減。最適な空気環境を作ります。又 一般の硬質ウレタンフォームにはない吸音性があるため、音が伝わりにくく快適な住環境を作ります。
もちろん 特定フロン、代替フロンなどのフロン、ホルムアルデヒドを一切使用していません。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
T邸の建前(構造材を組み立てる事)を行いました。
先行足場を架け安全に作業を行えるようにしました。
以前は建前が済んでから足場を架けましたが、今は足場を先に架けます。
以前は丸太足場でしたが鋼管の一側足場が発明され組易くなった事や建て方の熟練工が少なくなったなどで先行足場を架けるようになりました。安全第一です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
T邸の地鎮祭を畏くも厳かに執り行ないました。
工事を始める前に その土地の神を鎮め、土地を利用させてもらうことの許しを得て工事の無事を祈りました。
新築工事の場合は神職に祝詞奏上(のりとそうじょう) をお願いしていますが、リフォームなどの軽微な工事の場合は椿大社でいただいたお清めの砂を撒いて安全祈願しています。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
I邸の外部塗装工事を完了しました。
サイディングの目地の劣化が激しかったので変成シリコンシーリング(高価)で打ち替えてシリコン系多機能弾性塗料で仕上げました。シリコン樹脂が紫外線及び酸性雨に優れた抵抗性を示し、 弾性がありますので 微細なひび割れに追従して表面に割れが出ません。
木部 鉄部は高耐候性のポリウレタン樹脂塗料で仕上げました。
屋根のスレート瓦(カラーベスト)はさらに高耐候性のシリコン樹脂塗料で仕上げました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
I邸 外部塗装改装のため足場を架け 養生ネットを張りました。
サイディング目地のシーリングが劣化していたのでシーリングの打ち替えから施工します。
サイディングが伸び縮みしてシーリングが切れていることがよく有るので注意しましょう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
階段に手すりを取り付けました。
連続した手摺で上がり下りが楽になりました。
ブラケットの間隔が広くなるので丈夫なストロング手摺を使用しました。
玄関は下地が無いのでブラケットベースを付けて手摺を取り付けました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
F邸のフロアーを張りました。
古いフロアーが弱ってぐらつく様になったので重ねて新フロアーを張りました。
フロアーの厚みで敷居との段差が無くなりバリアフリーになりました。
鏡面塗装の耐水フロアーなのでペットのおしっこも大丈夫 掃除のしやすいフロアーです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
A邸の便器の取替をしました。
単に取替だけでもフランジ(排水の接続部)が壊れていたり 便器の下がすごく汚かったりいろいろ大変です。
苦労しますがウォシュレットの出っ張りが無くなりスッキリしました。
見た目では分かりませんがリモコンで洗浄が出来たり ボウル面をまんべんなく洗浄したり フチがスッキリして掃除がしやすくなったり 新釉薬で表面がツルツルで汚れが付きにくくなったりと いろいろ良くなりました。
喜んでいただけると幸せです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
K邸の谷樋の取替をしました。
銅製で穴が開いたので カラーステンレスの樋に交換しました。
以前は銅板なら一生もつと言われていましたが、酸性雨の影響で雨だれ部分がだんだん
溶けて穴が開くようになりました、最近はカラーステンレスを使います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
外壁の塗装工事を完了しました。
ALC面はひび割れをシーリングしてシリコン系多機能弾性塗料で仕上げました。
シリコン樹脂が紫外線及び酸性雨に優れた抵抗性を示し、 弾性がありますので 微細なひび割れに追従して表面に割れが出ません。
木部 鉄部は高耐候性のポリウレタン樹脂塗料で仕上げました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
O邸のキッチンの改装が終了しました。
お手入れ簡単、いつも清潔なマーブルシンクを採用しました。
カウンターとシンクは段差も隙間もないシームレス接合です。
スッと手が届いて、サッと拭き取れる、お手入れラクラク設計のレンジフードを採用しました。
水につければ汚れが浮いてくる、親水性ワンタッチフィルターです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
I邸の外部塗装が完了しました。
モルタル面はひび割れをコーキングしてシリコン系多機能弾性塗料で仕上げました。
シリコン樹脂が紫外線及び酸性雨に優れた抵抗性を示し、 弾性がありますので 微細なひび割れに追従して表面に割れが出ません。
木部 鉄部は高耐候性のポリウレタン樹脂塗料で仕上げました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
N邸の断熱材施工をしました。
現場発泡低密度ウレタンフォーム(フォームライトSL)を使用しました。
オープンマイクロセル構造により湿気を吸ったり吐いたりするため、木構造材の腐れ等のダメージを軽減。最適な空気環境を作ります。又 一般の硬質ウレタンフォームにはない吸音性があるため、音が伝わりにくく快適な住環境を作ります。
もちろん 特定フロン、代替フロンなどのフロン、ホルムアルデヒドを一切使用していません。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
N邸の防水透湿シートを張り、サイディング下地胴縁を施工しました。
桧の厚み20mmの胴縁を使用して通気出来るように隙間を空けて取り付けました。
外壁内部の湿気が透湿シートを通って出てきて 胴縁の隙間を通って軒天の換気穴より排出されます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
N邸の建前(構造材を組み立てる事)を行いました。
先行足場を架け安全に作業を行えるようにしました。
以前は建前が済んでから足場を架けましたが、今は足場を先に架けます。
以前は丸太足場でしたが鋼管の一側足場が発明され組易くなった事や建て方の熟練工が少なくなったなどで先行足場を架けるようになりました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
N邸の土台伏せ(建て方に先立って土台を基礎に組み付ける事)をしました。
HS金物工法を採用しています。従来の工法に比べ木材の断面欠損が少なく接合部の耐力強度が上がり耐震性能がアップします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
T邸の外部塗装が完了しました。
モルタル面はひび割れをコーキングしてシリコン系多機能弾性塗料で仕上げました。
シリコン樹脂が紫外線及び酸性雨に優れた抵抗性を示し、 弾性がありますので 微細なひび割れに追従して表面に割れが出ません。
木部 鉄部は高耐候性のポリウレタン樹脂塗料で仕上げました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント